男磨きは風俗でするもの!

性感マッサージによって目覚めたのかも

それまで自分がマゾというか、受け身で楽しむ側だという自覚はあまりなかったんです。だから風俗に行っても受け身一辺倒ではなく、激しく攻守交代を入れ替えて楽しんでいました。でもこの前の性感マッサージが自分を変えてくれたんです。…いや、気付かせてくれたというか、目覚めたと言った方が良いのかもしれません。その日風俗でもって思ってポータルサイトを見ている時に目に飛び込んできたのが性感マッサージだったんですよね。いつもとは違うものを楽しみたい気持ちがあったんです。やっぱりたまには違うジャンルを楽しんでみたいものじゃないですか。それで性感マッサージのお世話になってきたんですけど、あれだけみっちり攻められていると、もしかしたら自分はマゾなのかもしれない…という思いに気付かされることとなりました。実際、あれだけの快感に身を包んで、自分でもとっても楽しかったのは言うまでもありませんし、何やらいろいろな気持ちになれましたよ。

当たり前じゃないからこその快感

決して当たり前の時間ではないんです。特別そのものだからこそ、風俗に対しての感謝は忘れないようにしていますけど、風俗はバリエーションも豊富なだけに感謝を忘れないのは当然として、じゃあ他にどういったことを楽しむのかって部分もあるじゃないですか。バリエーションによって、快感も変わるということは満足度だって変わるんです。これは紛れもない事実なだけに、じゃあどうするのかや、そのジャンルはどんな時に遊ぶのが良いのかなど、いろいろなことを考えられるんじゃないかなって思うんですよね。風俗をどれだけ楽しめるのかは、結局の所ここに尽きると思うんです。先入観を持つのではなく、自分の目で確かめてみること。これによって、自分に合うのかどうかだって違ったものになりますし、さらには風俗ってこれだけ楽しいし、こんな楽しみ方もあるんだなとか改めて気付かされることも少なくはないんです。そしてそれは、決して当たり前のことではないんですよね。