男磨きは風俗でするもの!

面白さもある。それが風俗ですね

風俗ほどいろいろな気持ちになれるものはないんじゃないですかね。快感はもちろんですけど、楽しさもあれば興味深いとか奥深さとか本当にいろいろな気持ちになれるものだと思うんです。そんな気持ちになれるのって、後にも先にも風俗だけなんじゃないですかね(笑)褒めすぎかもしれないんですけど、でもやっぱりそれくらい楽しいなって思いますよね。風俗の良い所は男としていろいろな気持ちになれるところだと思うんですよ。自分でも感じたんですけど、風俗って自分が主役じゃないですか。女の子はあくまでもわき役と言うか、こちらの快感のために何をしてくれるのかという存在であって、主役は自分自身なんですよ。その気持ちが大きな感動を生み出すんですよね。だからなのか、風俗だけは何度足を運んでももういいかなって気持ちにならないんですよ。その都度いろいろな気持ちになれるからなんじゃないかなって思っていますけど、これは強ち間違いではないと思いますよ。

直行出来る時だけですね

残業が無い時にこそ、風俗で遊びたいなって。最近では労働時間に対してあれこれ問題になっているので、以前のように派手な残業は控えるよう通達が来ていますけど、それでも残業せざるを得ない時はまだまだたくさんあります。そんな時にどうするのかってなるとやっぱり残業しなければならないんです。残業するということは仕事終わりのプライベートの時間が削られるってことなので、遊ぶ時間もなくなりますよね。つまりは残業が無い時は、案外自分の時間もあるので、そこでは風俗で遊ぶんですよ(笑)むしろ残業が無い時、風俗店に直行して楽しめる時にだけ楽しむようにしています。他のタイミングでは無理をすることになっちゃうんですよね。無理に時間を作ったとしても、どうしても時間の問題もあれば自分の体力の問題もあるじゃないですか。これをどうするのかって考えると、風俗で遊ぶ時には自分なりに身も心も、そして時間にも余裕がある時が一番かなって。